翻訳 ジョニーデップ放送禁止用語発言の画像と内容アルコール依存?

ジョニーデップが泥酔して放送禁止用語発言をしたようです!11月14日に行われたハリウッド・フィルム・アワードの受賞式でジョニーデップが大失態。何って言ったのかこの生放送の内容の翻訳をお届けします!

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動画ハリウッドフィルムアワードのジョニデ

どうやらかなり彼はお酒を飲んでおり、マイクの前にたってもかなり泥酔状態のようにふらふらしています。この動画では前後横にゆーらゆーら。

もともとハッキリと言葉を発音する人ではありませんが、この時はなにやらろれつがまわっていなかったようですし、マイクスタンドをぐらぐら揺らしたり、スピーチの最中に放送禁止用語を連発してしまいました。この動画の放送はどうやらテレビ局のCBSにより生中継されていたようで、この放送禁止用語を発言したジョニーの大失態はアメリカ全土に知れ渡ってしまったようです。

最初に舞台にあがってスピーチをはじめたジョニーですが、いきなりマイクをにぎるなり「こんな変なマイクみたことない」とわけのわからないことを話し始めます。この時点でふざけているのか?お酒によっぱらっているのか?とにかく動画の内容でみるかぎり様子が変ですね。動画ではあたまを掻きながら、ふらふらしています。髪もなぜかぼーっさぼさ。やはりお酒を飲んで泥酔しているようです。

皆さんジョニーがしゃべるのをみて笑っています。特にハリウッド・ドキュメンタリー賞を受賞した映画「スーパーメンシュ:ザ・レジェンド・オブ・シェップ・ゴードンSupermensch: The Legend of Shep Gordon」の主人公の名マネージャーでプロデューサーのシェップ・ゴードンと隣の女性は最初は笑っていましたが、ジョニーの話の内容を聞きながら、だんだんと表情が硬くなっていきます。しまいには放送禁止用語がジョニーの口から出てくる有様で、ついにテレビ局がジョニーのスピーチをカットしてほかの映像が流されます。そりゃそうですよね。ジョニーは放送禁止用語発言をしたあと、あわてて口を押さえましたが、時すでに遅し。やはりこの時のジョニーは絶対にしらふではないですね。動画をみていると泥酔していてまるでアルコール依存症みたいです。

それにしてもこのような大事な席にお酒を飲んで泥酔して現れたジョニ、放送禁止用語発言までしてしまいーいったいどうしたのでしょうか?たしかにおめでたいパーティーですからお客様たちはお酒を飲むのはわかるのですが、前にでて挨拶をするひとはそれなりに内容には気をつけないと全米にテレビで生放送されていたのですからね。ジョニー自身の評判がわるくなってしまいます。少しお酒をたしなむくらいならよいですが、これは泥酔しています。ジョニーはついお酒を飲みすぎてしまったのでしょうかね?

英語ですがまず、こちらから動画で内容をご確認くださいね。

動画からもわかるように、このスピーチでのジョニーの評判は芳しくなかったようで、放送禁止用語発言を連発し、この泥酔スピーチの内容は俳優仲間からも不評のようです。泥酔しながらの放送禁止用語発言は「みっともない」といった意見や、「ふらふらしていてまるでジャック・スパローみたいだ。」とも言われているようです。たしかにジャック・スパローはあんなしゃべり方、ふらふらしていてあのような振舞い方ですよね。

何ていっているのか放送禁止用語発言を発言したスピーチの内容を翻訳してみました。

さてジョニーの何と放送禁止用語発言がきになりますよね。スピーチのビデオの内容を翻訳してみました。

まず最初にジョニーは言いました。

That’s the weirdest microphone I’ve ever seen in my life.”

こんな「変なマイク見たことない。」ではじまります。完全に酔っ払っていますね。

“I’m not very good at this kind of thing”

ふらふらしながらも、「こういうの得意じゃないんだよね。」とスピーチがあまり好きでない様子がうかがえます。

 Shep Gordon has been one of the most beloved and respected talent managers in the music industry, he is also the current star and subject of the documentary Supermensch… because he is a mensch.”

ここからは結構あたりまえの用意してきたような内容を言います。「シェップゴードンは音楽界で皆に愛され尊敬されるタレントマネージャーであり続けていました。彼はまた現在ドキュメンタリー映画「Supermensch」に出演し、製作しています。なぜなら彼こそがメンシュ=高潔な士なのです。」

“I’ve been very, very lucky to have him in my life. He is someone I consider a great friend, an incredibly loyal friend…so you have to watch the film!

「僕は彼に出あえてとってもラッキーだった。彼はとても偉大な友人だし、信じられないくらい誠実な人だよ。だから。。。この映画はぜひ観るべきだよ!」

 “It’s one of those nights.”

「そんな夜のうちのひとつさ。」で締めくくります。

ちょっとその前が音が消されており、結局放送禁止用語は何を言っていたのかは聞き取ることができないのですが、どうやらアメリカのスラングというか良くない言葉である

「F○○○」とか「D○○○」とか言う言葉をいっているようです。

すみません、はっきりとはこちらでは放送禁止用語の翻訳ははっきりと書けませんが、性的な言葉ですね。ご想像にお任せします。

アメリカ人はよく怒ったりあまりガラの良くない人は頻繁にこの放送禁止用語を使います。まあジョニーも、もともとがやんちゃな人ですからつい酔っ払ってこのような放送禁止用語を発言してしまったのでしょう。

それにしても授賞式という晴れ晴れ手下舞台なのですからやはり内容は考えなければいけませんね。監督のマイクに後ほどインタビューしたようですが、’かんかんに怒っているかと思いきや、ジョニーのことを「ロックンロールだね。」といっていたとか。いやはや大人です。

アルコール依存症だった?ジョニー

ジョニーは自他ともにみとめるアルコール好きであったのですが、今年婚約した女優アンバーハードとつき会う際に禁酒、断酒したといわれていました。なんでも婚約者のアンバーハードはお酒がきらいで、ジョニーに交際の条件としてお酒をやめるようにといわれていました。そしてジョニーはお酒を断ったとも言われていました。二人がデートする際にはジョニーはノンアルコールビールをのんでいたという話もありましたが、ジョニーいったいどうしたのでしょうか?あれほど恋焦がれて復縁したアンバーと約束した禁酒です。二人に何かあったのでしょうか?

昨年は食生活に気をつけ、お酒も1年ほどのんでいないといっていたジョニー。もしかしたらスピーチの前のパーティーの席でお酒をすすめられことわれず、しばらく飲んでいなかったためにお酒に弱くなったんでしょうかね?そんなことあるかな?もともと依存症なら止めがたいですよね。泥酔するまで飲むべきではありませんね。

ジョニーはもともとは12歳で飲酒を始めたといわれています。両親が思春期に離婚をして非行に走ったのでしょう。14歳ではドラッグにも手をだしていますが、親友の死で薬はきっぱりと止めたようですが、お酒は止められなかったのでしょうね。両方とも依存症だったのでしょうか?

元パートナーのヴァネッサパラディと別れ話が進行している時もジョニーーデップは子供たちから禁酒するようにたのまれていたようです。それほど酒癖がわるかったということでしょうね。泥酔することも多かったのかもしれません。

それでも愛するアンバーのために禁酒したジョニーでしたが、がまんの限界だったのでしょうか。それとも約束をやぶってしまったのでしょうか?アンバーハードにはお酒臭い人が嫌いといわれお酒をやめ、元パートナーのヴァネッサパラディが妊娠したといえば煙草もやめれたのですが。。。結局依存性のあるものには打ち勝てなくて、またニコチン依存症、アルコール依存症に逆もどりでしょうか。。。おさないころから常習しているのであればなおさら止めにくいのでしょうね。ジョニーのようなアルコールに依存してしまっている人にはやはり施設にはいってしっかり断酒するしかないようなきがします。そうでないとあらゆるところに誘惑はありますからね。精神的なもののほうが大事なのではないでしょうか。精神的に不安定だと色々なものに依存してしまいますから。

アメリカ社会ではアルコール依存症にはきびしいですからジョニーもこれをきっかけにアルコールの飲みすぎをあらためないといけないのではないでしょうか。

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アンバーハードとの結婚は先送りに!?

どうやらジョニーデップのこの放送禁止用語発言でジョニーの婚約者のアンバーハードとの結婚が先送りされているようなのです!

ジョニーは以前は婚約者のアンバーハードとの結婚を急いでおり、映画の撮影中も「早く結婚できるように、撮影をはやく終わってくれ」’と監督に頼んでいたようなのですが、最近になってそうでもなくなってきたようなのです。

ジョニーデップは若いアンバーハードにめろめろでつなぎとめておくのに必死のはずです。最近もアンバーにセクシーな車がほしいとねだられて、なんと約5500万円のフェラーリーをプレゼントしたのだとか。ふつうのプレゼントの内容じゃあ満足しないのかもしれませんが、すごすぎますねえ。あたりまえにならなければよいですが。仮にジョニーが落ち目になっても彼女はジョニーに尽くしてくれるでしょうか?そんな感じはさらさらしませんがね。

アンバーーハードは以前からジョニーの飲酒についてはよく思っておらず、’交際の条件に禁酒をあげたほどですから、やはりこのハリウッドアワードでのジョニーの泥酔しながらの放送禁止用語発言の件がアンバーにジョニーとの結婚をためらわせたのでしょうし。

関係者によると、それだけではなくどうやらアンバーは色々な人と遊びたい盛りで、ジョニーの映画関係者と親しくなりすぎてこのハリウッドアワードの日もジョニーが嫉妬で荒れてお酒を飲みすぎてしまったという噂もあるようです。二人の関係はは以前のように上手く行ってないようです。

ジョニーが若いアンバーハードに走るのはよいですが、結局アンバーと付き合うようになってからはジョニーにあまりよい影響がないようなきがします。

まあアンバーはまだまだ若いですから遊び足りずで、結婚しても浮気でジョニーが苦しむのかもしれません。いままでジョニーがさんざん女性にしてきたことの反対をされているわけですが、だから因果応報なのかもしれません。でもやるほうとやられるほうでは気持ちがまったくちがいますからねえ。すこしは女性の気持ちをわかったのでしょうか?

そんな傷心のジョニーに元彼女のヴァネッサパラディが慰めているんだとか?

もともと子供達をとおしてまだ交流があるようですから、なにか話し相手になっているのかもしれません。

この放送禁止用語発言の失態の内容についても愚痴っているかもしれませんしね。

なにせヴァネッサはジョニーの相手にしては最長の14年間も一緒にいたパートナーですし、唯一子供達をもうけた女性ですからね。彼のことを理解しつくしているのではないでしょうか。

もしかしたら二人は元鞘なんてこともありうるかもしれませんね。

子供達もそう望んでいるかどうかわかりませんが、

とにかくジョニーには幸せになってほしいですけれどね!早くほとぼりが冷めますように!

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 ジョニーデップ名言集

 

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