ジョニーデップは日本嫌いなの!?

ジョニーデップは実は日本嫌いだという噂がありますね。ファンとしては信じたくない噂ですが、実際のところどうなのでしょうか。今回「トランセンデンス」では来日はありませんでしたが、本当に日本嫌いなのでしょうか?

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来日を中止したジョニーデップ

東日本大震災が起こった時、ジョニーデップは放射能が怖くて来日を中止したようです。

その時は日本にたいしては具体的な支援も一切ありませんでした。

その代わりなのかはわかりませんが、しばらくたってからジョニーは米ロサンゼルスで日本のメディア向けに特別記者会見を行いました。

中田選手と一緒に。

中田選手と一緒に。

大ヒット映画シリーズ最新作『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』のUSプレミアの前に世界のメディアが集まっている中、
日本のためだけに記者会見を開くのは本当に珍しかったらしいようですが、

来日できなかったジョニー、そのかわりだったのでしょうか。

それとも本当に日本嫌いなのか。。。

ジョニーは新作映画の撮影に入ってしまうため、予定があわずにジャパン・プレミアの来日はできなかったようです。

日本にたいしては「皆さんは強い文化と強い心を持った方々です。日本は復興できると信じています。」とメッセージを送っています。

ジョニーは「皆さんのご家族やご友人のご無事を祈っています。
日本は大変ですが、我々パイレーツスタッフは、日本の役に立てればと思っています」
「日本語で会見が出来なくてごめんね」と気を使っていたようです。

こんなジョニーですから日本が嫌いとは思いたくないですよね。

まあ日本は今のところアメリカに次ぐマーケットですから日本に嫌われたら大変です。
演技だとは思いたくありません。

日本へプロモーションもよく来ている印象もありますが、省いている場合も多いようで、

実際映画「トランセンデンス」では中国には行っていました。

でも「トランセンデンス」は中国の資本が入っていますし、スポンサーの国を省くわけにはいかないですよね。
もしかしたら中国と日本の関係を考えて、スポンサーである中国を気遣い、日本にはあえて来なかったのかもしれません。
それはジョニーが日本嫌いであることとは違うと思います。

中国はこれからはハリウッド映画界にとってアメリカ以上に大きなマーケットになるようですね。何せ人口が13億人ですから。。これには日本もかないません。

ジョニーは映画「ダーク・シャドウ」では来日記者会見を都内で開きました。

前年の3月のアンジェリーナジョリーと共演した「ツーリスト」以来での来日で、
「日本はいつも温かく優しく迎え入れてくれて、文化や人が 自分に合っている。
日本は世界で一番好きな場所の1つだ」と日本のことをべた褒めしておりました。

ただアメリカ人は表立って差別をすることは余りありません。特に教養のある人なら相手を気遣ったメッセージをいうはずです。それだけでもよいとおもうのですが。。

ジョニー・デップはいつも日帰りなので「本当は日本嫌いなのでは?」と思われがちですが、
本当に日本嫌いならプロモーションにも来ませんしね。

来日してくれていれば、それだけでもよいほうです。

ジョニーデップはネイティブアメリカンの子孫

ジョニーデップは白人ぽいけど、純血の白人ではなく。ネイティブアメリカンの血を引いています。

ちなみにネイティブアメリカンは私達日本人と同じ黄色人種です。

ジョニーデップの母親と父親は先住民のチェロキー族の血を引いてるので、ジョニーは黄色人種の血が入っています。

そんな人が、日本嫌いなのか、はわかりませんね。
もし日本嫌いでも
過去にアメリカ先住民の血が入ってる事で、なにか嫌なことがあったからかもしれないですね。

でも、映画ブレイブを作っていますし、彼自身ネイティブアメリカンの血が入っていることに誇りをもっているはずです。
私自身ジョニーは日本人だけを特に嫌いではないと思うけど、人間って自分と違うものには多少 偏見 があるものじゃないでしょうか。

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日本嫌いなのはジョニーデップの元彼女!

日本嫌いはジョニーデップではなく、なんとジョニーデップの元彼女のウィノナライダー!?
意外と知られていないようですが、ウィノナライダーは日本嫌いなようです。

「ハリウッドの人はみんな日本人が嫌い!」と言った事もあるらしいです。

若かりしウィノナライダー

この映画「ドラキュラ」でウィノナかわいいなと思ったのですが、これをきいて嫌いになっちゃいました。ぐすん。

「ドラキュラ」で日系の衣装をやった石岡瑛子さんが彼女についたときは、もの凄い意地悪をしたようですね。

サイズを測らせずに服を選ばせて、作り直すように命令するとか、かなり陰湿なことをしたようです。

石岡さんは当時のインタビューで、ウィノナは協力的でない、二度と一緒に仕事をしたくないと言っていた ようです。

エキストラの中にアジア系がいると、あいつをつまみ出せと言うくらいアジア系が嫌いなようです.

ウィノナの場合アジア人嫌いらしいのですが、
日本嫌いというより、人種差別なのかもしれません。

でも中国系の監督が作る映画には意欲的みたいだったようですし、

日本のカフェラテの宣伝にも出ていましたから、
お金と好き嫌いは別なのでしょうね。

何かの雑誌では、はっきり日本が嫌いと言っていたそうです。ショックですね。

また、アカデミー賞のレッドカーペット上で別所哲也が彼女にインタビューしようとしたら、
ものすごいく睨み付けたようです。怖いですよね。

万引き事件を起こしたりとお騒がせなジョニーの元彼女は心が病んでいるのでしょうね。

自分に満足できない人や教養のない人は何でも人のせいにしたり、差別をしがちです。

アジア人で成功している日本に嫉妬しているのかもしれません。

そんな彼女も40歳を過ぎて、しばらくまるで世捨て人のような生活を送っていたようなのです。

ジョニーの元彼女のウィノナは映画『エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事』と『若草物語』ではアカデミー賞にノミネートされて将来は有望でした。
わがままいっぱいで、それでも若いころはかわいくて彼女らしいと世間からチヤホヤされてきました。

が、01年12月に高級デパートで5,500ドルの服を万引きして逮捕され、裁判で有罪になってからは
「情緒不安定な奇行女優」のレッテルが貼られてしまいました。
そりゃそうですね。

40歳少し前から痩せてがりがりになり、年齢以上に老けて見えることが多くなったのですが
家に引きこもるようになってしまいました。

どうやら彼女はネットショッピング依存に陥っているようで、
クローゼットの中は、オンラインショッピングで購入した一度も袖を通したことのない服でいっぱいで、
ほとんどがまだ値札のタグがつけっぱなしのままのようです。

引きこもり続けているウィノナが外出するのは、家の掃除を頼んでいるハウスキーピングがくるときだけなんだそうです。
掃除のおばちゃんたちに話しかけられるのが苦痛だから、いやいや外に出るようです。

ウィノナはとにかく人に会うことを避けており、ハウスキーピングを雇う時も会話をしなくてよいように、
また、ウィノナが有名人だとわからないよう、英語を話せないハウスキーパーを選んだそうです。

ジョニーに未練たらたらの日本嫌いのウィノナ

ジョニーが、ヴァネッサ・パラディと別れたあと、アンバー・ハードと付き合うようになったことにたいして、
「20代のブロンド女と付きあうなんで、本当にわかりやすい男ね。」と言っているそうです。

「ナショナル・インクワイアラー」は、ウィノナがジョニーとの復縁を切望していると報じていたようです。
ウィノナは、ジョニーがヴァネッサと破局した時、自分にチャンスが回ってくるかもしれないと思っていたようです。
何でそんな風に思えるのか普通は考えられませんけれどね。

アンバーとつきあいだしたジョニーを見てショックを受けたのかもしれません。嫌い嫌いも好きのうちで、かわいそうな人なのかも。

好きの反対は無関心ですから、嫌いとあえて言うのはかまってほしいのでしょうね。

もちろんジョニーは、ウィノナのことなど気にもしてないようですが。
ウィノナの一人妄想ですね。 ちょっと怖すぎです。

ジョニーが彼女と婚約破棄したのもわかりますね。

ブラックスワンで復活をはたしたウィノナ。
立ち直って性格もやさしくなるとよいですが。。。

そのほかのの日本嫌いのジョニーの元彼女は?

実はほかにもジョニーデップの元彼女で日本が嫌いな人がいるのですがそれはだれでしょうか。

答えはヴァネッサパラディ。

日本人が海外(フランス?)の高級ブランドを持つのはおかしいのだそう。

「西洋の服を着た猿」と言ったようです

まあヨーロッパ人は東洋人嫌いな人多いですからね。

以上ジョニーデップが日本嫌いというより、ジョニーデップの周りの女性が日本嫌いの人がいたということですね。
ジョニーデップ自身はは日本嫌いではないことを信じたいですね。

こちらの記事もどうぞ!
→ジョニーデップの愛車は何?

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