ジョニーデップの愛車は何?

ジョニーデップはどんな車に乗っているのでしょうか?一体彼の愛車は何なのでしょうか?知りたくないですか?愛車は何台あるのでしょうか?車種は一体何なのでしょうか?いちファンとしてとっても気になったので調べてみました。

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ジョニーデップの愛車は何!?

ジョニーが持っている愛車は何台かあるらしいのですが、どうやらポルシェの911カレラ4という車種によく乗っているようです。

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愛車の色は黒のようで、スポーツカーの仲でも普段使いしやすいタイプの車らしく、ちょっとそこまでジョニーは愛車のポルシェでお出かけしているのかもしれませんね。

このジョニーの愛車である黒いポルシェの911カレラ4ですが、なんとお値段は約1300万円です。

車の中でも超高級車です。

でもジョニーにしてみれば愛車のわりにはたいした値段じゃないのかもしれません。
何せ、島を衝動買いしてしまったジョニーですから。

そのほかのジョニーの愛車ですが、

ポルシェのほかにアウディのA8が愛車で乗っているようですね。

意外と普通のセダンです。笑

私はアメリカ人ってアメ車以外はアウディーが好きだなあという印象をもっています。

日本だと高級車はベンツ、BMWという順番がありますが、アメリカではこのふたつよりもアウディーのほうが高級なのです。

実際値段設定も日本とは違って、アウディーが高いのです。マーケティングの違いなんですねー。以外でした。

なのでなのかどうかわかりませんが、ジョニーの愛車はアメリカではBMWより高級なアウディーなのです。

あっでもジョニーはスポーツタイプのメルセデスも愛車として持っていますよね。そういえば、別荘の車庫で愛車のベンツをぶつけてしまったとか。

ジョニーは車庫入れはあまり得意ではないようです。

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その他のジョニーデップのクラシックカーの愛車

こちらは57年式シボレー

そして54年式シボレーのピックアップトラック

よくあるトラックです。日本で言う軽トラのような感覚ですね。
大きなものを運ぶのには便利です。

なんでも自分で修理するアメリカ人はよくこのタイプの車をもっていますが、ジョニーは自分で修理するのでしょうか?

そして51年式リンカーン、マーキュリー

ジョニーはビートニク(映画ビートニクとは「ビート族」と呼ばれ50年代カウンターカルチャーの最先端をいった若者たちの文化)の影響を受けていますから、50年代のクラシックカーがすきなのでしょうね。クラシックカーは維持が大変でしょうが、それさえも誰かに頼めばよいのですからね。

ジョニーは家もたくさんありますから、その家々に愛車である車を何台ずつかおいてあるはずです。

特にアメリカはNYのような大都会以外は車がなくては生活できませんから、一家に2,3台車があるのはあたりまえです

映画で愛車をプレゼントしてもらったジョニーデップ

ジョニーは映画「ラムダイアリー」に出演しましたが、その際に使用した素敵な車をプロデューサーからプレゼントされています。
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これは映画で使用した車の59年式シボレー「コルベット」

この映画に尽力したジョニーに、キング氏から感謝の気持ちとして贈られたようですねえ。

ジョニーは映画を撮影中、自分の愛車のようにこのコルベットを大切に扱っていたらしく、この車をもらえてとても喜んだようですね。

この映画「ザ・ラム・ダイアリー」は、ハンター・S・トンプソンが書き下ろした小説『ザ・ラム・ダイアリー』を映画化したものなのですが、

ジョニーは1950年代のプエルトリコを舞台に、酒や権力者、美しい女性に翻ろうされるフリージャーナリストであるポール・ケンプを演じています。

そのストーリーの中でも特に重要な役割を果たすのが、フィアット「500」や59年式シボレー「コルベット」といった車なんですね。

ジョニーが映画で乗っているコルベットは初代のもので、翌年に生産が開始されました。初期のC1型コルベットは、純粋なスポーツカーというより、スポーツカーと先進的イメージを押し出した“雰囲気車”のような感は否めない、

少なくとも本質的な走りを追求する人々の琴線を刺激するだけの魅力はなかったようです。

しかも品質がよくなく、の購入者からの苦情も多々あったようです。これは先進的なFRP素材を使用したがために起こってしまった弊害だったようです。まだ厳密に品質が確立されていなかった頃のため、温度差によってはボディのパネル部分がゆがんだりしてしまったようです。

初期のころにはこのようなメーカーの不備から人々から苦情を受けたのですが、

チューニングをする人たちは、優れた車体特徴を備えたコルベットを見放さなかったようです。彼らは市場の不満の声をききながら、エンジン・チューニングキットや、マニュアルトランスミッションへの交換などを請け負い、購入者の需要をみたしたようです。
しかし、コルベットの評価を一転させるマイナーチェンジが行なわれたのです。
C1型コルベットは、本格的にレースにも参戦し、そのテストベッドとして1954年にMule(雑種の意)と呼ばれる、レーシングチューンの施されたV8エンジンを搭載したモデルがあった。。
wikipediaより引用

ということでかなり年季の入ったクラシックカーです。

見た目がかなり素敵な車ですから、映画でもかなりさまになっていました。ジョニーの愛車になったのもうなずけます。

フィアット500も映画の中では使用されましたが、とてもかわいらしい車で、女性向きの雰囲気があります。こちらの車はジョニーはもっていないようですね。

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どうやら、ジョニーは特に50年代の車がかなり好きな様子ですね。愛車は50年代のクラシックカーばかりです。

車の質としてはまだまだだった時代の車です。やはり愛車としてはデザインにほれ込んでいるのでしょうね。

ジョニーデップの彼女のアンバーハードの愛車は?

ジョニーと婚約したアンバーハードですが、彼女は一体どんな車にのっているのでしょうか?
アンバーの愛車は何でしょうか?

婚約者であるアンバーハードはジョニーともうすでに一緒に暮らしているようですから、同じ車に乗っている可能性は高いです。いったい彼女の好みの車や愛車はどんなものなんでしょうか。

アンバーハードの愛車は50年代のものではないものの、

なんと彼女の愛車は68年のムスタングだそうですよ。

アンバーハードもクラシックカーが愛車で、すきなのですね。やはりジョニーの影響でしょうか?

こちらの車もかなりレトロな雰囲気がありますから、
ジョニーとは趣味が合うかもしれないですね。

愛車のお手入れやメンテナンスも大変そうです。自分ではしてないでしょうけれどね。

クラッシックカーの話だけでももりあがりそうな二人ですね。

こちらの記事もどうぞ!
→ジョニーデップとアンジェリーナジョリーの共演の映画は?

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