アンジェリーナジョリーの身長と体重が知りたい!

アンジェリーナジョリーって最近痩せていませんか?特に昨年手術をして以来、かなり体重が減っているように見えますね。とっても気になりませんか?そんなアンジーの体重と身長について具体的に調べてみました。本当に大丈夫なのでしょうか?

スポンサーリンク


アンジェリーナジョリーの身長と体重って?

アンジェリーナジョリーの身長ですが、公表では5フィート7インチと約170cmなのですね。

アンジェリーナジョリー欧米人のなかではそんなに身長は大きいほうではないですが、日本人からすると女性にしては約170cmなので、かなり身長が高いといった印象ですよね。

Angelina Jolie. Brad Pitt

身長の高いブラッドピットとアンジェリーナジョリーが二人並んでいてもそんなにすごく身長の差は感じられませんよね。

ですが、最近のアンジェリーナジョリーは以前より体重が減り、痩せてきたようですね。明らかに、見た感じ、がりがりになってきました。アンジェリーナジョリーの体重ですが、公表では115パウンドで約52キロということですが、もっとやせて見えます。身長は早々に大人ですから変わりませんが、アンジェリーナジョリー体重は実際はもっと少ないのではないかなと思います。

120302-130485-120229-angelina-jolie.blocks_desktop_medium

そこで調べなおしてみるとアンジェリーナジョリー、2011年の時点では体重は45キロ、つまり少なくとも52キロから45キロに体重は減っているということですよね。身長が170センチ程あるのに対し、体重が45キロってやせすぎですよね。

映画「トゥーム・レイダー」でラーラ役を演じた際はアスレティックでセクシーなボディで知られていたアンジェリーナ・ジョリーですが、2014年の映画「マレフィセント」でのアンジェリーナジョリーは頬がこけていて大丈夫かなという印象がありましたが、やはり彼女の体重は45キロしかないのですねえ。日本でもそんな体型の人少ないですが、アメリカならなおさらあれだけの細さで身長と体重のバランスがある意味不自然なひとも珍しいです。

トゥームレイダーのころのアンジェリーナジョリーはかなりグラマラスで今よりふくよかですよね。

アメリカは肥満大国ですから、普通の人は体重と身長のバランスが悪く、太っている人が多いです。そもそもあの国に住んでいたら食べ物の量も多いし、カロリーも総じて高いですから、あんなに細いのはかなり日本以上に不自然なのですよね。一体アンジェリーナジョリーどうしちゃったんでしょうか?

アンジェリーナジョリーが痩せているのはブラッドピットのため!?

アンジェリーナジョリーは以前は今のように体重は痩せてはいませんでした。もちろん女優さんですし、アメリカ人にしては身長のわりに細かったのですが、体重も53キロあり、今よりは健康的でした。その理由なのですが、どうやらブラッドピットが原因とも言われているのです。

article-1296161-0A808135000005DC-788_634x855

ブラッドピットは痩せた女性が好みのようで、彼の歴代の彼女達はみなブラッドとつきあうと体重が減り、極端にやせてしまうようです。

ブラッドピットの元奥さんであるジェニファー・アニストンですが、ブラピと交際,結婚していたときは身長166.5cm、体重は49kgぐらいだったようです。現在は体重はもどって54キロくらいあるようです。ブラピとつきあうと痩せるように言われるのでしょうかね?かなり嫌ですけれど。。

その以前にブラピがつきあって婚約まででしていた女優のグウィネス・パルトロウですが、彼女もブラピと付き合いだしたころは身長178センチで体重がなんと46キロだったようです。今は体重は54キロほどに戻っているようですが、その当時はそれでも太っているような気がしていたそうです。体重54キロでも身長178センチならまだ痩せすぎです。本当にがりがりです。

main

そしてジュリエットルイスとも交際をしていたブラッドですが、その交際当時のジュリエットの身長は168センチ体重48キロだったそうです。現在はやはり体重は増えていて54キロぐらいなようです。付き合う女性がみなブラピと別れると元に体重がもどるようですね。

ブラピいったいどんな風に女性に痩せないといけないと思いこませるのでしょうかねえ。

あまり健康に影響が出るくらいまで体重は減らさないほうが良いのではないかと思うのですがいかがでしょうか。

アンジェリーナジョリーは去年病気予防のために乳房切除の手術をしていますし、これからもさらに卵巣切除の手術を予定しているということですから、できるだけ体重はふやして体力をつけて再び手術に挑んでほしいと思うのは私だけでしょうか。痩せすぎるとなんだかん見ていてかわいそうで。。。

ただアンジーはあまり食に対して執着がないのか、食事の管理に厳しいのか、普段からあまり沢山食事をしないようですね。朝はコーンフレークを少し、日中はナッツをつまんだりして、夜もワインをステーキだけとかで一日に600キロカロリーしかとらなかったりするようです。

アメリカでこの摂取カロリーはちょっと少なすぎますね。どおりで体重も減るはずです。

アンジェリーナジョリー何かと忙しいのはわかりますが、子供達のためにもしっかり食べて体力はつけてほしいですよね。

それにしてもブラッド・ピットはとても痩せた女性がタイプで、女性が彼と付き合うと病的に体重が減り、痩せていくという噂がありますね。色々な違うタイプの女性でも自分の好みどおり仕上げていくということでしょうか。ちょっと私には理解できかねますが。。。アンジー身体を大事にしてほしいです。

スポンサーリンク


アンジェリーナジョリーのスリーサイズは?

身長と体重以外にもアンジェリーナジョリーのスリーサイズも気になりませんか?

彼女のスリーサイズは上からバスト36インチ(91.44cm)Cカップ、ウェスト27インチ(68.58cm)、ヒップ36インチ(91.44cm)ということですが、かなりグラマラスですね。もちろん私達日本人と白人は体型が違いますが、あれだけ細いアンジーのサイズがこれだけあるのでしょうか?

おそらくこれは痩せる以前のスリーサイズでしょうね。特にバストのカップの大きさですが、アメリカのCカップは日本のものとはサイズが違い、かなり大きいですよ。おそらく日本のブラのFとかGカップくらいじゃないでしょうか。痩せてしまったアンジーのバストがGカップもあるのかは疑問ですが、ドレス姿などをみるとやはり体型のメリハリ具合はすごくありますね。

ただ最近ではアンジェリーナジョリー足がかなり痩せてきていて、観客からはあまりにも癒せていてみっともないとまでいわれているようです。

angelina-jolie-too-skinny-oscars

その足が細いわりにはヒップに厚みがあるアンジェリーナジョリーですが、実はヒップにパッドが入ったアンダーウェアをつけていたそうです。以前のスタイリストがタブロイド誌に語って明らかになっています。 なので、実際にはアンジェリーナジョリーはヒップは91センチはないように思えますね。

そして彼女のウエストが68.58センチということですがこれも太すぎるでしょうね。実際はもっと細いと思われます。ドレスの写真などをみても細いウエストが強調されていますからね。

アンジェリーナジョリーの最新ダイエット法とは!?

アンジェリーナジョリーはハリウッド一流の女優さんですから、今までにも沢山の種類のダイエットを試してきたようですが、彼女が最近気に入っているダイエット方法をお伝えいたします。

ご多分にもれず今までにアンジェリーナジョリーはアメリカで大流行した低炭水化物ダイエットやたんぱく質を多くとるダイエットを試してきましたが、昨年あたりからは赤米やク黒米などの古代米を含む雑穀を中心に摂取するダイエットを実施しているようです。

その雑穀とはキノア、キビ、アワ、ソバなどが含まれるようなのですが、そばは日本人にとってとても身近にある食材ですし、きびやあわなどは普段は食べませんが、聞いたことがある人は多いのでは?アレルギーのある人は小麦のかわりによく食べるのではないでしょうか。

確かにそばなどの雑穀は小麦でできたうどんやパンより太りにくいといわれていますし、健康にもよいですよね。日本人からすれば自然で当たり前のことですが、欧米では日本のように色々な食材を使うのは一般的ではありませんから、あらためて雑穀を食事に取り入れるというのは最新のダイエットになるのかもしれませんね。

なんでもこの雑穀を食べることによって、良質のたんぱく質を身体に取り入れて肌がきれいになったとアンジェリーナジョリーは言っているみたいです。

実際これらの雑穀は高たんぱく低炭水化物ですからダイエットにはぴったりです。おまけに肌もきれいになれるとしたら一石二鳥ではないでしょうか。

これなら私達一般人にでも気軽にこのダイエット法を試すことができますよね。

私はとりあえず今日からはうどんよりもそばを食べようと誓ったのでした。

こちらの記事もどうぞ!

アンジェリーナジョリー病気の予防のためにまたまた手術!?

スポンサーリンク



こちらの記事も多く読まれています!

    None Found

One Response to “アンジェリーナジョリーの身長と体重が知りたい!”

  1. […] アンジェリーナジョリーの体重と身長がしりたい! […]

コメントを残す

サブコンテンツ

Facebookページ

このページの先頭へ